累計申し込み10億円突破!AIファクタリングのPayTodayが選ばれる理由とは?

PAYTODAY
✅ PAYTODAYはこんなサービス
オンライン完結のAIファクタリングで、手数料は1%から9.5%、最短45分で振込。2社間契約のため取引先への通知はありません。法人だけでなく個人事業主・フリーランス、開業まもない事業者も対象です。問い合わせは24時間365日受付、審査と契約はすべてオンラインで完結します。

PAYTODAYは、オンライン完結のAIファクタリングを提供するサービスです。運営はDual Life Partners株式会社で、2016年4月設立。フリーランスや個人事業主の資金繰り支援に実績があります。

審査と契約がオンラインで完結するため全国に対応しており、問い合わせは24時間365日受け付けています。

この記事では、PAYTODAYの特徴を整理したうえで、運営会社の責任者へのインタビューを掲載しています。

PAYTODAY

目次

PAYTODAYの特徴

📄 PAYTODAYのAIファクタリングはここが他社と違う
・明瞭な手数料(1%〜9.5%)
・即日振込で最短45分〜
・オンラインで全国対応
・対面の面談なし
・2社間ファクタリングなので取引先への通知不要
項目内容
契約方式2社間ファクタリング
手数料1%〜9.5%
入金までの時間最短45分
対象法人、個人事業主、フリーランス、開業まもない事業者
手続きオンライン完結・対面の面談なし
受付時間問い合わせは24時間365日(営業時間は平日10:00〜17:00)
初期費用・月額費用なし

PAYTODAYが提供しているのは2社間ファクタリングです。売掛先への通知が行われないため、取引先に知られずに資金調達できます。

振込は原則として銀行の営業時間内に行われます。15時を過ぎると入金は翌営業日になる点は注意が必要です。当日中の入金を目指すなら午前中の申し込みが前提になります。詳しくは即日ファクタリングを確認してください。

24時間365日で問い合わせを受付

営業時間は平日10:00〜17:00ですが、問い合わせ自体は24時間365日受け付けています。資金繰りを週末に考える経営者や個人事業主にとって、土日のうちに動けるのは実務的な利点です。ファクタリングの土日・祝日・24時間対応もあわせて参照してください。

初期費用も月額費用も無料

固定費はかからず、費用は手数料1%〜9.5%のみです。利用しない月に費用が発生することはありません。

法人・個人事業主・フリーランス、開業まもない事業者も対象

法人はもちろん、個人事業主やフリーランスにも対応しています。法人で創業1年未満の場合は確定申告書の提出が不要で、直近の月次試算表を提出する形になります。個人事業主の場合も確定申告書の提出は不要です。

なお、個人の給与債権は対象外です。事業者としての請求書が対象になります。フリーランスのファクタリング個人事業主向けおすすめのファクタリング会社に、この線引きをまとめています。

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PAYTODAYインタビュー

PAYTODAYを運営するDual Life Partners株式会社の責任者の方に、AIファクタリングについてお聞きしました。(インタビュー実施:2022年1月。数値や構成比は当時のものです)

Q1. PAYTODAYを立ち上げた経緯をお聞かせください

2019年より、昨今のフリーランス(個人事業主)の増加と、彼らが事業資金を調達する際の選択肢の制約を社会的なギャップと捉え、『PAYTODAY』という請求書買取・ファクタリングのサービスを開始しました。

フリーランスの資金調達は、個人信用力に依拠する手法(銀行融資、消費者金融など)が現時点では主流であり、事業が急激に伸びた際の運転資金不足に悩まされています。日本の代表的な銀行融資も、このようなスピードにはなかなか追いついていない現状があります。

弊社は「フリーランスが活躍する社会の実現の一助を担いたい」と考え、この請求書買取・ファクタリング事業に参入しました。現在ではフリーランスや個人事業主だけでなく、スタートアップやベンチャー企業、地方の中小企業へも支援の幅を広げています。

Q2. PAYTODAYが一般的なファクタリング会社と比べて特徴だと思われる点をお聞かせください

事業への取り組み方と、具体的な特徴の2軸で回答させてください。

【事業への取り組み方・ミッション】

弊社の事業に対するミッションは「ブリッジファイナンスとしてのファクタリングを経営の選択肢の1つに」と掲げております。

経営者のファクタリングでの資金調達の認知度は低く、ある調査では経営者の10%程度しか認知しておらず、残りの90%はこの資金調達手法を認知していないという結果が出ています。

ファクタリングは手数料も高く活用できる場面が限定されますが、順調に成長している企業なら、売上の急増により36か月(3年)のうち3〜6か月程度は運転資金の不足対応に悩まされます。このような場面で、時間を買う、機会損失を防ぐという観点から、一定期間のブリッジファイナンスは非常に合理的です。

弊社は、ファクタリングでの資金調達の認知度を高め、選択肢の1つとして定着させることを推進しようとしています。

【具体的な特徴】

1)即日での資金調達に対応しており、スピードを意識しています
2)手数料を1%から上限9.5%に設定し、条件を設定することで1桁の手数料をコミット
3)女性中心のサービス展開で、女性でも使いやすい透明性・安心感あるサービス
4)貸金業免許を取得し、安心してご利用いただけるようコンプライアンス順守を徹底
5)スタートアップ・ベンチャー企業、個人事業主・フリーランスと、従来のファクタリング会社が対象としていなかった顧客層への対応も可能

Q3. PAYTODAYを利用されるお客様はどういった業種が多いでしょうか

直近では下記のようになります。

  • スタートアップ・ベンチャー:2割
  • フリーランス・個人事業主:4割
  • 地方中小企業:4割

業種構成は大きく変わっておりません。

PAYTODAY利用者の内訳

Q4. フリーランス・個人事業主の利用が多くを占めています。今後さらに増えるとお考えでしょうか

創業経緯がフリーランス・個人事業主の選択肢の多角化を使命にしているため、今後も積極的に支援していきますし、需要も増えていくと考えております。

Q5. 今後の展望をお聞かせいただけますでしょうか

弊社のミッションの推進のために、ファクタリング活用例の情報発信を推進していきたいと考えています。

ファクタリングの不適切な活用事例も多く見られ、ファクタリングは怖いという印象をお持ちの方々も多くいると感じています。適切な場面でのファクタリング活用は企業価値を向上させる。このような前向きな場面でのブリッジファイナンスとしての活用を適切に訴求して、多くの経営者が企業経営の中での資金調達の選択肢の1つとして認識できるよう、情報発信等を行っていきたいと考えています。

参考として、以下の情報が公開されています。

インタビューを通して、頑張る企業や個人事業主、フリーランスを支援したいという姿勢が伝わってきました。資金調達で悩んでいる方は、一度相談してみる価値があります。

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PAYTODAYの運営企業情報

項目詳細
商号Dual Life Partners株式会社
代表矢野 名都子
設立2016年4月
事業所東京
本社所在地東京都港区南青山2-2-6 ラセーナ南青山7F
TEL03-6721-0799
FAX03-6721-0726
MAILsupport@paytoday.jp
URLPAYTODAY公式サイト

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申し込みに必要な書類はファクタリングの必要書類と注意点にまとめています。

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